先日書いた日記が(2月17日のリメイク)えらく話題に
なっているみたいでビックリしております。
また、曲解をされている人や、想像の域で話しを
大きくされている気がするのでちょっとだけ追記を。

どうやら僕が書いた日記が聖剣伝説2のリメイク版の発売日と
重なった為、聖剣伝説2の事について書いているのでは?
という憶測をされていた方がいましたが、
これは全くの誤解ですし謝った認識です。
僕自身、聖剣伝説2のリメイクはまだプレイしていませんので
どういった内容なのか把握していません。
あくまでゼノギアスのリメイクをつくるとしたら・・・
オリジナルを作った時より大変だし、適当には作れないので
制作期間は掛りますよ、という話しです。これが一点。

プロオケ、アマオケの話しを書きましたが、
個人的にはお金を貰って皆さんに演奏を披露している、
または、音楽だけで生計を立てている人はプロだという認識でいます。
その上で、プロオケと書きました。
プロオケの中でも素晴らしい愛のこもった演奏、演出、編曲を
されているところも沢山ありますし、コンサート運営、企画をしている
イベンターも沢山あります。
ひと括りにしたような書き方をした事についてはお詫びいいたします。
僕が言いたかったのはお客さんにお金を払って来てもらっている以上、
楽しんで貰う精神でコンサートを開催して欲しいという点です。
みんながそのような気持ちで作品やコンサートをつくっていけば、
必ず次に繋がりますし、業界的にも盛り上がっていけると思うのです。
もちろん、企業が入ると興行収益というものが必ずつきまといますので
その中でやれること、やれないことというのは必然的に出てきます。
痛いほど理解しています。
が、作品の事をよく理解し、愛があればお金をかけずに
アイディアを具現化することも出来たりするんです。
(見せ方であったり、演出であったり、曲順、アレンジであったりと)
大事なのは熱量なんだと思います。
以前に有名なプロの方に自分の曲を適当にアレンジをされた経験があり、
作曲も編曲もオーケストレーションもちゃんと作品を知り、
その音楽性を理解した上でアレンジャーも熱量をもって
アレンジしないとうまくいかないですよ、という事です。

しかし、ここの日記、見ている人が意外にいるんですね。
ちょっとビックリですね(^^;)。

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