曲を書くスピードをアップしたい・・・なんて
劇判をやっていると良く思いますが、
それには理論で塗り固める必要が少なからずあります。
でも、そうすると途端につまらないものになる。
自分はいままで理論を持ち出して作曲したことは
一度としてありません。
もちろん、かなり勉強はしたので理論は頭に
入っていますがあえて使いません。
偶然の産物や自分が自然といきたい流れを
とにかく大事にして曲を書きたい。
それが光田康典という個性の一つだと思うからです。

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