音楽の機能和声などの理論を勉強するのに最も優れた本。学生の頃めちゃくちゃこの本で勉強しましたが、すっかり忘れている部分もあり、今一度読み直してみることにしました。今読むとまた違った感覚で読めるのは自分が成長した証。とはいえ、作曲のために読んでいるのではなくプログラムを組むために読み直しているのです。