Micchan 2012年1月14日 スティーブ・ジョブズ I & II ウォルター・アイザックソン著の本をやっと読み終わった。 この本はを読めば読むほど、今後のApple社の行く末が不安でしょうがない。 改めて偉大な人を亡くしてしまったと感じます。 Apple製品を昔から使っている身としては 最後の一文がとても心にしみる。 ← 早稲田講演会 急がないと →